2010年03月13日
熱血商店街プロジェクト
ドン・キホーテが、熱血商店街プロジェクトの支援規模を拡大するという。
個人商店主とともに、小規模経営者も支援対象になるそうだ。
「熱血商店街」は、独立・開業を志す人たちを支援するプロジェクトだ。昨年10月、北海道函館店(MEGAドン・キホーテ函館店内)に、同11月には埼玉県三郷店(MEGAドン・キホーテ三郷店内)をオープン、今年7月には埼玉県浦和市の「長崎屋浦和店」に「熱血商店街」を開設、当該店舗への出店者を募集している。既存の「函館店」、「三郷店」でも、追加の出店募集を行っている。

当初は、個人の独立・開業支援を目的としたプロジェクトだったが、3月10日、独立・開業を目指す個人だけでなく、すでに店舗を持つ個人商店主や小規模経営者にも、「新業態へのチャレンジの場」を提供することにした。
小規模経営者に対する支援として「開店後、3ヶ月間の賃料は無料」、「什器・設備リースに関する融資の無限連帯保証」を行う。募集業種は青果、精肉、鮮魚、惣菜の生鮮4品に加え、スウィーツ、その他の食品物販などで、対象業種や企業規模は同社が判断する。
「熱血商店街」とは ドン・キホーテが打ち出した、青果、精肉、鮮魚、惣菜といった生鮮4品や各種スウィーツ、その他食品物般を販売する商店主の、独立・開業を支援するプロジェクト。支援においては、経験・年齢・性別・国籍不問だ。ゆくゆくは個人事業主として独立開業してもらうことを目指す。
■熱血商店街本部
■フリーダイヤル0120-864-159 (平日10時~19時)
■ホームページ http://www.donki.com/ikkokuichijyokai/









酔っ払いというのは、とんでもない話題を考え出すもので、昨夜の話はウニの子作りについて。
酔っ払いの皆さんが、オリオンビールの缶立てに挑戦。
百円で売っていた黒糖キャラメル、これがバカに美味しい~♪
カニは高級品である。高級品には希少価値がある。だから高い。となると……、

来年は
人が、たくさん居るところが苦手なワタクシは、こーいうブログ発信を行いながらも、いまだに首里城新春の宴を見学したことがありません。
実は……、クレイジーソルトのミニチュア版でした。携帯のお飾り♪
沖縄移住ブーム、まったく衰えずの気がする今日この頃。
ツマミは、北海道から届いた新鮮な生サケのチャンチャン焼き♪
生まれてはじめて、スターフルーツを食べました。

この千羽鶴は、病院にいる友達の枕元に届けられました。
ドラムの前に転がるポテト……。
沖縄の代表的なお菓子の1つがサーターアンダギー。





これ、アセロラです。可愛いでしょ?